謹んでカラオケ報告 再びブッ飛び
少し前にカラオケに行きました。「あの日」です。
その際にのびみつが歌った曲のリストを謹んで報告します。
○囲みは歌った順番。
友人と人生3回目のカラオケ。2回目の際の報告はこちらの記事。
・「ボクノート」は歌わないの?
あれ、めちゃくちゃ疲れるんですよ。
私、スキマスイッチさんみたいな高い音は苦手なのです。
・キテレツ系はこの2曲しか歌わないの? 前回と同じだけど。
コロッケ作る歌は、最後のキャベツがうまく決まらないので。なんだそれ
しかし、今思えばメリーは歌えたかも。
なんせ、そのときは頭の中の天地創造ビッグバンで頭いっぱいでしたから。
将来的に絶対確実な嫁入りを、小学生のうちから断るふりして
実は断る気はさらさらないツンデレ的な歌 いや、ちょっとまて は、
友人がいてちょっと恥ずかしかったから、歌いませんでした。
弱虫め! リストにある曲を歌ったなら、全然恥ずかしくも何ともないぞ
あと、思い出せばどんどん出てくる、歌えば良かった曲。
不織布の筆箱とかね。 日本語に直すな
・今回嬉しかったこと
まさかタコポンがあるとは思いませんでした。
タコポンはカラオケバージョンのCD収録はないので
あきらめていましたが、本当にテンションあがりましたね。 そのときは。
ちなみに雲行きが怪しい空を見る付近のセリフなど、
メインの歌詞と重なる部分は
歌わなくてもいいことになっています。
・その他って……やっぱりヘコー!!
6月頃から山口百恵さんにハマりだして、
でもやっぱり全曲というわけではなくておいしいところを数曲ってところです。
そしてさらにヘコーなのが、前回自制した「火の酒」。
聴いてもらえれば分かりますが、スゴイ歌です。
というか、嫁入り拒否の歌よりこっちの方がよっぽど恥ずか……うわなにをするやめr
ちなみに友人は、
いとうなんとかこさん(確かひらがな)という人の歌をよく歌っていました。
「カオス」という単語がさまざまな曲に出てきていたのと、
熟語が多いのが印象的でした。
のびみつは歌詞の意味をじ~と考えていて、
「なに難しい顔してるの?」と言われましたね(笑)。
あと、秋霜烈日と電光石火をあわせたような名前の人の歌も
よく歌っていました。
なんだそれ → だってよくおぼえていないんだもん、
だって歌手の名前見たら第一印象がそれだったんだもん
名前がいかにも秋霜烈日っぽくて男性ぽいお名前でしたが、 なんだそれ
どうやら女性の方らしいです。意外。
友人によると、お二人とも、友人が好きなゲームのOPとかを
歌っていらっしゃるそうです。
友人が歌った曲も実はOPだとか。
ゲームのOPにこんな本格的な曲があることを知って、
一人で「へえ~」ボタンを押しまくっていました。 なんじゃそりゃ
私が歌ったのもかなりクセがありますが、
友人もクセがありそうなので (勝手に決めつけるな)
自分にクセがあるようには思えなかった人生3回目のカラオケでした。
その際にのびみつが歌った曲のリストを謹んで報告します。
○囲みは歌った順番。
友人と人生3回目のカラオケ。2回目の際の報告はこちらの記事。
○ ドラえもん系
・大切にするよ (柴咲コウ、2009) ⑤
・また会える日まで (ゆず、2002) ⑥
・YUME日和 (島谷ひとみ、2003) ⑦
・かけがえのない詩 (mihimaru GT、2007) ⑧
・踊れ・どれ・ドラ・ドラえもん音頭2007 (水田わさび ほか、2007) ⑩
・少年期 (武田鉄矢、1985) ⑬
・帰る場所 (青山テルマ、2010) ⑭
○ キテレツ系
・マジカルBoy マジカルHeart (守谷香、1988) ③
・コロ助ROCK'91 (内田順子、1991) ⑫
○ パーマン系
・キミらしいまま (石川ひとみ、2003) ④
・タコDEポン!アシHAポン! (三輪勝恵&広川太一郎、2004) ⑪ ⑱
・パーマンのえかきうた (三輪勝恵) ⑮
○ その他
・風 (はしだのりひことシューベルツ、1969) ①
・秋桜 (山口百恵、1977) ② ⑲
・いい日旅立ち (山口百恵、1978) ⑨
・星空に両手を (島倉千代子&守屋浩、1963) ⑯
・火の酒 (島倉千代子、1996) ⑰
・「ボクノート」は歌わないの?
あれ、めちゃくちゃ疲れるんですよ。
私、スキマスイッチさんみたいな高い音は苦手なのです。
・キテレツ系はこの2曲しか歌わないの? 前回と同じだけど。
コロッケ作る歌は、最後のキャベツがうまく決まらないので。なんだそれ
しかし、今思えばメリーは歌えたかも。
なんせ、そのときは頭の中の天地創造ビッグバンで頭いっぱいでしたから。
将来的に絶対確実な嫁入りを、小学生のうちから断るふりして
実は断る気はさらさらないツンデレ的な歌 いや、ちょっとまて は、
友人がいてちょっと恥ずかしかったから、歌いませんでした。
弱虫め! リストにある曲を歌ったなら、全然恥ずかしくも何ともないぞ
あと、思い出せばどんどん出てくる、歌えば良かった曲。
不織布の筆箱とかね。 日本語に直すな
・今回嬉しかったこと
まさかタコポンがあるとは思いませんでした。
タコポンはカラオケバージョンのCD収録はないので
あきらめていましたが、本当にテンションあがりましたね。 そのときは。
ちなみに雲行きが怪しい空を見る付近のセリフなど、
メインの歌詞と重なる部分は
歌わなくてもいいことになっています。
・その他って……やっぱりヘコー!!
6月頃から山口百恵さんにハマりだして、
でもやっぱり全曲というわけではなくておいしいところを数曲ってところです。
そしてさらにヘコーなのが、前回自制した「火の酒」。
聴いてもらえれば分かりますが、スゴイ歌です。
というか、嫁入り拒否の歌よりこっちの方がよっぽど恥ずか……うわなにをするやめr
ちなみに友人は、
いとうなんとかこさん(確かひらがな)という人の歌をよく歌っていました。
「カオス」という単語がさまざまな曲に出てきていたのと、
熟語が多いのが印象的でした。
のびみつは歌詞の意味をじ~と考えていて、
「なに難しい顔してるの?」と言われましたね(笑)。
あと、秋霜烈日と電光石火をあわせたような名前の人の歌も
よく歌っていました。
なんだそれ → だってよくおぼえていないんだもん、
だって歌手の名前見たら第一印象がそれだったんだもん
名前がいかにも秋霜烈日っぽくて男性ぽいお名前でしたが、 なんだそれ
どうやら女性の方らしいです。意外。
友人によると、お二人とも、友人が好きなゲームのOPとかを
歌っていらっしゃるそうです。
友人が歌った曲も実はOPだとか。
ゲームのOPにこんな本格的な曲があることを知って、
一人で「へえ~」ボタンを押しまくっていました。 なんじゃそりゃ
私が歌ったのもかなりクセがありますが、
友人もクセがありそうなので (勝手に決めつけるな)
自分にクセがあるようには思えなかった人生3回目のカラオケでした。
この記事へのコメント